プロダクト、エンジニアリング、AI、そして会社づくりについての公開メモです。
なぜ私たちはデザインをエンジニアリングと同じ重みで扱うのか。
AIは人を置き換えるためでなく、一人ひとりができることを増幅するために。
なぜ私たちは、AIとデザインでプロダクトをつくる会社を始めたのか。